お知らせ

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短期大学部 オンライン講義 検証・改善研修会(令和2年度短期大学部第1回SD研修会)開催のご報告

令和2年4月24日(金)16:30より短大部棟201教室において短期大学部第1回SD研修を開催いたしました。
新型コロナウイルス対策として短期大学部がオンライン講義を運用開始してから1週間を経過し、一通りTeamsによるオンライン講義を経験した教員の感想、また学生の皆さんから寄せられた様々なご意見を検証し、運用面における改善をおこないました。
短期大学部の専任教職員に歯学部兼担教員も加わり、また会場に来ることができない教職員はTeamsによるオンライン出席をするなど、大変有意義な研修会となりました。




遠隔講義について

4月20日からの遠隔講義について、下記の通りお知らせします。
なお、3年生については、ゴールデンウィーク明けに、遠隔講義を含めた授業再開について改めてお知らせいたします。

詳細はこちら




【お知らせ】「令和2年度歯科衛生士に対する復職支援・離職防止等推進事業」の事業実施団体として選定されました

愛知学院大学短期大学部が厚生労働省が所管する「令和2年度歯科衛生士に対する復職支援・離職防止等推進事業(歯科衛生士技術修練部門初度整備・運営事業)」の事業実施団体として選定されました。(全国で4団体目、中部地方では初)

今後の事業概要につきましては、後日、本学ウェブサイトにてお知らせします。




【お知らせ】愛知学院大学短期大学部 創立70周年記念事業「VISION FOR 80 × SDGs PROJECT」について

本学は今年度、創立70周年を記念し策定いたしました中長期計画「VISION FOR 80」と国連が推進する国際目標「SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS(SDGs)」の実現を目指し、新たなプロジェクト「VISION FOR 80 × SDGs PROJECT」を開始します。愛知学院大学短期大学部のさらなる飛躍にご期待ください。(近日中に専用ウェブサイトを開設予定)




新学長に引田 弘道・文学部教授(令和2年4月1日より)

令和2年1月29日に開催された学校法人愛知学院理事会において、引田弘道(ひきた・ひろみち)文学部教授を次期学長(愛知学院大学・愛知学院大学短期大学部)として選出しました。任期は令和2年4月1日から令和6年3月31日までの4年間です。




高等教育の修学支援新制度への本学の対応について

高等教育の修学支援新制度への本学の対応について
詳細をこちらよりご確認ください。




高等教育の修学支援新制度の対象機関に認められました

この度、愛知学院大学および愛知学院大学短期大学部 は、 2020 年度(令和 2 年度)より導入される「国による高等教育の修学支援制度」 に ついて機関要件の確認申請を行い、対象機関に認定されました。

申請書の公表:大学等における修学の支援に関する法律第7 条第 1 項の確認に係る申請書 様式第 2 号
>愛知学院大学 短期大学部(PDF

制度の詳細については、以下の Web サイトにて確認ください。
文部科学省 「 高等教育の修学支援新制度 」
日本学生支援機構「奨学金の制度(給付型) 」

 




医科歯科連携セミナーin愛知を開催しました(7/14)

7月14日(日)に愛知学院大学楠元キャンパスにおいて、医科歯科連携セミナーin愛知が開催されました。
歯科医師、歯科衛生士、管理栄養士、看護師など多職種にわたる聴講者が集まりました。
本学からは、短期大学部歯科衛生学科の稲垣幸司教授が登壇し、歯周病と糖尿病の双方向関係について基礎的な内容を含めて解説。糖尿病治療(コントロール)によってBOPは低下すること、また、歯周病治療によってHbA1cの数値を下げられる可能性があることなどを、文献および実際の症例を用いて説明しました。
他にも医師を含む3名の登壇者より、自身の経験を踏まえた医科歯科連携の大切さなどについて講演があり、終日にわたり充実したセミナーとなりました。

当日の様子の詳細は、下記記事にてご覧いただけます。
【歯科のコミュニケーションサイト Quint Dental Gate 】
記事:2019年7月14日(日)「医科歯科連携セミナーin愛知開催」

 




7月15日『中日新聞』掲載 「歯の健康と唾液 親子で関係学ぶ 」

掲載日 2019年7月15日(月)
メディア 中日新聞 朝刊  9頁
タイトル 歯の健康と唾液 親子で関係学ぶ
津で教室
教員名 短期大学部 歯科衛生学科
犬飼 順子 教授

 




7月14日『NHK NEWS WEB』掲載 『津 親子でだ液の役割を学ぶ』

7月14日(日)に三重県津市の三重県総合博物館「MieMu」で三重県歯科医師会などが主催する親子実験教室「歯のびっくりサイエンス」が開催されました。今年のテーマは「あなたのだ液を科学する」で親子連れ17組が参加し、歯に作用するだ液の役割について簡単な実験を通して学びました。
本学からは講師として、犬飼順子教授とびっくりボランティア―ズとして、短期大学部公衆歯科衛生研究会の学生1,2年生7名が参加しました。

掲載日 2019年7月14(日)
メディア NHK NEWS WEB
タイトル・内容 津 親子でだ液の役割を学ぶ
教員名 短期大学部 歯科衛生学科 犬飼 順子 教授

<当日の様子>





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